東山住区住民会議

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住区住民会議とは

住区とは、概ね区立小学校の学区域を単位として、地域のコミュニティを醸成する目的で設置され、都内では目黒区だけの組織です。

住区住民会議は目黒区からの補助金を活用することにより、住区まつりや見学会、各種スポーツイベントなどの行事を開催しています。

東山住区の特徴

『東山住区住民会議』は、昭和49年に目黒区で最初の住区住民会議として設立されました。東山小学校の学区をエリアとしており、住区の大半の部分は東山台地の上に位置しています。東側には目黒川が流れ、国道246号線と山手通りという2本の幹線道路に接する地区です。東山貝塚に象徴される歴史あるところでもあり、快晴の日には富士山も望める明るい土地です。

また、通勤に便利な土地柄、社宅、官舎やマンションが多く、広い世代の住民が暮らしています。